SNSやマッチングアプリで出会った相手から紹介された投資での詐欺被害が多発しております。ご注意ください。
詐欺の可能性
OSE
https://osejp.cc
2026-05-11~
OSEの基本情報
| 危険度 |
★★★★★
★★★★★
|
|---|---|
| カテゴリー | CFDブローカー |
| サイト名 | OSE |
| URL | https://osejp.cc |
| 運営会社 | 運営会社情報が確認できません |
| ライセンス | ライセンス情報が確認できません |
| 電話番号 | 電話番号が確認できません |
| メールアドレス | メールアドレスが確認できません |
| ドメイン登録日 | 2026-05-11 (76日前) |
| レジストラ | DYNADOT LLC |
| 被害情報 | 同様の特徴を持つサイトでは、出金拒否・高額な手数料請求・税金名目の追加入金要求などの被害が報告されています。 |
| 調査記事 | 調査中 |
⚠️ OSEの注意ポイント
-
✕運営会社情報が確認できません正規のサービスでは運営元の明記が必須です
-
✕ライセンス情報が確認できません正規の金融サービスにはライセンスの明示が必要です
-
✕電話番号・メールアドレスが確認できません問い合わせ手段がないサイトにはご注意ください
-
!ドメイン登録から76日比較的新しいドメインです
AIによる評価
このサイトは信頼できる金融サービスとは言い難い状況です。
OSEは暗号資産取引やDeFiマイニング、ステーキングマイニングなど複数の金融サービスを提供するデジタル資産取引プラットフォームを謳っています。しかし、ドメイン取得が2026年5月11日と極めて最近であり、運営実績がほぼ存在しないに等しい点が大きな問題です。さらに、運営会社の所在地や代表者、連絡先メール・電話番号など基本的な企業情報が一切記載されていません。金融サービスを提供する事業者として、利用者が運営主体を特定できない状態は異常であり、トラブル発生時の責任追及ができない危険性があります。
更に警戒が必要な点として、画像やテンプレート構成が酷似した複数の別ドメインサイト(saxonia.org、comtexz.cc、comtexz.vip、ishifukv.vip、ishifuku.icu)が検出されています。同じテンプレートで複数のサイトが量産されている状況であり、これは同種詐欺の典型的な手口です。加えてSSL証明書がLet's Encryptの無料証明書で、取得からわずか45日という新規発行の状態も、組織的な詐欺運営の特徴と合致しています。HTMLには「VGP」や「EXFT」など複数の事業名が混在しており、ブランド統一性の欠如も不信感を高めます。
サイト上で「ユーザー資産担保基金保証」や「エンドツーエンド暗号化」といった安全性をうたっていますが、これらの主張を裏付ける第三者認証やライセンス情報は確認できません。利用前に必ず日本の金融庁や関連当局の警告リストを確認し、資金投入には極めて慎重に対応してください。
※本レポートはAIにより自動生成された参考情報です。
サイトスクリーンショット
取得日時: 2026年06月25日 12:50
※現在は内容が変更されている可能性があります
WHOIS / サーバー情報
| 登録者 | Super Privacy Service LTD c/o Dynadot |
|---|---|
| 有効期限 | 2027-05-11 |
| WHOIS更新日 | 2026-05-11 |
| ネームサーバー |
|
| サーバーIP | 104.21.17.89 |
| ホスティング | Cloudflare, Inc. |
| ホスティング国 | Canada |
| ASN | AS13335 Cloudflare, Inc. |
| SSL証明書 | Let's Encrypt |
| SSL有効期限 | Aug 9 06:29:39 2026 GMT |
| SSL状態 | 有効 |


OSEの口コミ
心当たりのある方は、被害拡大防止のためぜひ情報をお寄せください。
This site is protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.